国家重点节能低碳技术推广目录 2017

国家重点节能低碳技术推广目录 2017

低碳 环境规制 技术创新 能源

什么是低碳生活技术创新

大学の企業説明会で、内山電機工業の総務部長と社長が自ら来てお話しされていたことが印象的でした。
社長と距離が近く、顔を合わせて話ができるような内山電機工業なら、仕事を楽しみながら幅広い知識を得ていけそうだと感じたのです。
実際に働きはじめてからも、目上の人に気軽に相談でき、先輩も後輩に何でも言ってくれる、そんな垣根のない環境に働きやすさを実感しています。

我国低碳技术的发展概况

入社3年半になります。入社から2年間検査を担当していました。納品前に完成した製品の最終チェックを行う重要な業務です。1年半前から設計に異動になりました。今まで経験してきた検査では、図面と製品をみて最終確認していましたが、設計の仕事は真逆になりました。

製品の性能を活かす部品に見合った設計をし、製造に確認してもらい改善箇所を指摘してもらいますが、今はその指摘を減らすことに努めています。また、お客様の要望を受けての提案や、懸念点の確認をしっかり行うことを心がけています。

配慮する点で1番大きな変化は、お客様と社内の製造担当とのやりとりが必要になったことです。設計の厳しさはお客様の要望を踏まえないとクレームになってしまいます。お客様と社内への気配りの仕方が検査の時とは変わりました。

低碳烯烃催化技术基础

営業部で集めているお客様アンケートを参考に改善することによって、良い結果につながったことはとても嬉しかったです。検査担当の時に培った図面を読む技術には自信があります。今後は図面を読むことだけでなく、描く方の技術をあげたいです。
また、機器、部品の知識を増やすことが今後の目標です。扱っている機器はとても多く、お客様の要望の機器や部品を探すために自分でデータベースを残す様にしています。上司や先輩のように知識の引き出しを増やしたいです。

今は覚える事が多すぎて、目標がまだはっきりと定まっていませんが、もっと上を目指したいです。まだまだ積み重ねの段階ですが、まずは設計に異動になり期待されていることに応えたいです。

応募者へのメッセージ

私を含め、今の若い人は仕事とプライベートのオンとオフのメリハリがしっかりしているように感じますが、内山電機工業の社風はそれを尊重してくれるので、とても働きやすい職場だと思います。また、仕事の面でも、違った場面でも上司や周りの方々のやさしさを間近で感じとることができる職場です。内山電機工業では、学ぼうという意思があれば、経験豊富なベテランの方から多くを教えてもらえるうことができます。

昨年から新人研修を任され後輩と接する機会が増えました。
質問を受けたりすることは先輩としてとても嬉しく感じています。仕事では分からないことがあればそのままにしないでどんどん聞く事が大事だと思います。内山電機工業は目標に向かってチャレンジし続けることができ、頑張っていれば道が開けていく会社です。

一日の流れ

9:00
出社・朝礼
9:30~10:00
事務作業
10:00~12:00
設計
12:00~12:50
昼食
13:00~15:00
設計
15:00~15:15
休憩
15:15~17:00
設計
17:15~17:30
事務作業・明日のスケジュール確認

その他の社員紹介Others Introduction

仕事で「楽しみ」や「やりがい」を得る為には、実際は厳しさも伴います。
その現実を目標を持って乗り越えて行く毎日の積み重ねが、成長や自信へと繋がります。
自らの目標へ向かって、積極的に仕事に取り組んでいる、内山電機工業で活躍する5名にスポットを当ててご紹介いたします。

  • <設計> 胸組 芳紀
  • <製造> 松下 祐也
  • <製造設計> 永井 遥
  • <営業> 井上 貴志
  • <設計> 山田 雄介

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